デジハリのAdobeマスター講座って、実際どんな内容なんだろう?
何かいい方法ないかなぁ?
こんにちは、えくぼです。
Adobe CCを購入したいけど、正規品をゲットして着実なスキルアップにつなげたいですよね。
デジハリオンラインのAdobeマスター講座なら、Adobe各種のレクチャー講座のセットと、正規版のAdobe CCのライセンス1年間分がついて、
68,800円で購入できますよ!
こんな方、Adobeを購入しようとしていませんか?
- 入会したWebデザインスクールでAdobeが必要
- 個人フリーランスでデザイン系の案件を受注したい
- フォトショップやイラストレーター、動画編集など様々なアプリを使いこなしたい など
アプリを単体でサブスク契約も可能ですが、2つ以上のアプリを使うなら断然Adobe CCを導入するのがおすすめです!
この記事では以上のような、デジハリオンラインを経由して購入するとどうなるの?という質問にお答えしています。
デジハリのAdobeマスター講座は、社会人でも受講できます。
受講料は68,800円(税込)で、動画教材とAdobe CCのライセンス1年分がセットです。
ズルでも裏ワザでもない正攻法なので、安心して利用検討してみてくださいね!
Adobe CCを契約するなら!

動画教材とAdobe CCライセンス1年分がセットの通信講座
- オンライン動画教材だから、自分のペースで学べる!
- 即納でシリアルコードが届くから急いでる方も安心!
- 商用利用もOK!フリーランスの方も安心して使える!
Adobeマスター講座とは?受講期間・料金などの基本情報
まずは講座そのものの中身を押さえておきましょう。
Adobeマスター講座は、デジタルハリウッドのオンライン動画教材と、Adobe Creative Cloudのライセンス1年分がセットになった通信講座です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 講座名 | Adobeマスター講座 |
| 講座内容 | オンライン動画教材 + Adobe CC ライセンス1年分 |
| 受講期間 | 全3か月(動画教材の視聴) |
| 受講料 | 68,800円(税込) |
| 学べる分野 | グラフィックデザイン・WEBデザイン・映像編集の基礎 |
| 申し込み後 | お支払い確認後すぐに受講開始。シリアルコードはメールで届く |
なぜ社会人でも受講できるのか
デジタルハリウッドは1994年の創立以来、デジタルクリエイティブ教育に貢献してきた実績が評価され、アドビシステムズより日本でも数少ないスクールパートナー(現在の名称はAdobe Future Skills Program)に認定されています。
学生・教職員個人向けライセンスプログラムといっても、講座を受講することでデジハリの学生となるため、どなたでも申し込めます。 裏技でもグレーゾーンでもなく、Adobeが用意している正規の仕組みです。
教材は「10万人の卒業生を育てた」オリジナル
デジハリの動画教材は、10万人の卒業生を育ててきたオリジナル教材です。初心者がつまずきやすいところを想定して作られているので、はじめてAdobeを触る方でも進めやすい構成になっています。
まずはどんな講座なのか、公式で中身を見てみてください。
デジハリオンラインのAdobe講座のメリット6つ
- Adobe Creative Cloudのアプリが1年間使える
- 講義動画が約46時間分見られる
- 10万人の卒業生を育てたオリジナル動画教材で学べる
- Adobeのシリアルコードがすぐに発行される
- Adobe Creative Cloudのアプリケーションが内容そのままに1年間使える
- 商用利用も可能だからフリーランスでも安心して使える
Adobe Creative Cloudのアプリが1年間使える
繰り返しになりますが、デジハリオンラインなら、受講料68,800円(税込)に Adobe CCのライセンス1年分が含まれています
社会人でも講座受講生なら学生価格で受講ができるのは嬉しいポイント。
AdobeCCを利用するなら、確実にデジハリ経由で講座を購入して、好きなタイミングに講座で知識をパワーアップして活用の幅が広がります。
講義動画が約46時間分見られる
Adobe CCアプリの使い方の基礎がわかる講義動画が閲覧できます。
受講期間である3か月間、約46時間分の講義が見放題になります。
流し見したり、動画を見ながら実際に触って練習もできます。
初心者はもちろん、慣れている方でも知らなかったテクニックなど新しい発見があるかもしれません。
10万人の卒業生を育てたオリジナル動画教材で学べる
Adobeマスター講座の動画教材は、デジタルハリウッドが自社で制作しているオリジナル教材です。
1994年の創立から10万人の卒業生を送り出してきたノウハウがそのまま反映されているので、初心者がつまずきやすいところが先回りして解説されています。
グラフィックデザイン・Webデザイン・映像編集の基礎を、同じ教材の中で一通り触れるのもポイント。「自分はどれが向いているんだろう?」を見極めるところから始められますよ。
Adobeのシリアルコードがすぐに発行される
Adobeマスター講座の申し込み・支払いが完了すると、受講に必要なシリアルコードがメールですぐに送られてきます。
類似した他のスクールだと発行されるまでに数日間要することもあるので、すぐに使いたい方は特にデジハリ経由で購入するのが賢いです。
365日24時間いつでも発行されるので、いつでも申し込んでいつでも使い始められます。
ちなみに、おすすめの講座の支払い方法はクレジット払いです!
銀行振込の場合、土日や営業時間外だと発行までに時間がかかってしまうので、おすすめしません。
Adobe Creative Cloudのアプリケーションが内容そのままに1年間使える
デジハリ経由で購入するAdobeCCも、公式やAmazonで購入するAdobeCCも、内容は全く同じものです。
Adobe公式サイトでは様々なアプリが販売されていますが、Adobe Creative Cloudというのは、Adobeのアプリの全部乗せバージョンです。
Adobe CCに含まれているアプリ(PhotoshopやIllustratorなど)が全て制限なく使用できます。
受講料は68,800円(税込)で、この中に動画教材とAdobe CCのライセンス1年分が含まれています。アプリを何本使っても追加料金はかかりません。
Webデザインをこれからやろうという方なら、Illustrator(ai)とPhotoshop(フォトショ)がまずあればいいですが、他のツールも欲しくなってくるので、その時はAdobe CCにしてしまうのがストレスフリーでおすすめです!
これからAdobeソフトを本格的に使っていくなら、Adobeマスター講座のように講座とライセンスがセットになったものから始めると、学びながら制作環境も整えられますよ。
商用利用も可能だからフリーランスでも安心して使える
Adobeマスター講座経由で購入したAdobe CCのソフト及びフォントは、商用利用が可能です。
ココナラで副業したい人はもちろん、フリーランスの方が個人で契約して利用するのも問題ないです。
※ただし個人向けのサービスなので、法人の方は利用できません。ご注意ください。
デジハリオンラインのAdobe講座のデメリット
- 1年間のプランしか選べない
- 本格的にAdobeアプリを学ぶための講座ではない
- 講座の動画視聴は3ヶ月間だけ
1年間のプランしか選べない
デジハリ経由でAdobe CCを購入する場合、期限が1年間のプランしか選べません。
例えば、Adobe公式で購入する場合だと、1ヶ月の月単位でも購入できますが、デジハリ経由だとそれができません。
またサブスクのように毎月支払いもできないので、一括ではじめに払い終わる必要があります。
1年分なので費用が大きく見えてしまう点は、正直あります。
2つのAdobe公認スクールを、学び方で比べるとこうなります。
| スクール | 受講期間 | 教材の形式 |
|---|---|---|
| デジハリオンライン | 3か月 | オンライン動画教材 |
| アドバンスクールオンライン | 6か月 | 12講座(動画+テキスト) |
どちらもAdobe公認スクールの講座です。選ぶ基準は「どのくらいの期間、どんな形で学びたいか」になります。
本格的にAdobeアプリを学ぶための講座ではない
デジハリオンラインのAdobeマスター講座には、約46時間分の講義動画がついてきますが、基礎の学習がメインの教材です。
しっかり講師に手取り足取り教えてもらいたい人や、プロのデザイナーになるための学習をしたい人には不向きだと言えるでしょう。
デジハリの公式サイトでも以下のように記されています。
本講座は、本格的な講座を受講する前の入門講座です。
しっかり学んでいただく講座というよりは、まずは一通り様々なソフトに触れて適性を見極めるためにお役立てください。
デジハリオンライン公式サイト
基本からプロレベルの技術を学びたい場合は、他のオンラインスクールと併用するのがおすすめです。
例えば以下のスクールもおすすめですよ。
| スクール名 | 対象 | 学べるスキル | 特徴 |
|---|---|---|---|
| SHElikes(シーライクス) | 女 | Webデザイン、Illustrator、Figma、Webマーケティング、UI/UX 他 | サブスクで学ぶマルチタスクスキル |
| 日本デザインスクール | 男・女 | Webデザイン | 現場で使うスキルだけを徹底的に学ぶ |
| studio US(スタジオアス) | 男・女 | Webデザイン、Webマーケティング | 買い切り型で受講・サポート期間が無制限。添削も回数無制限 |
動画教材が見られるのは受講期間の3か月だけ
AdobeCCのアプリは1年間使いたい放題ですが、動画の視聴ははじめの3ヶ月のみになります。
具体的には以下の通りです。

3ヶ月の間に見られなかった分は残念ながら再試聴できません。
実は、元々は1ヶ月しか視聴期間がありませんでした!💦
なので、料金改定をきっかけに3ヶ月に伸びています。
ここで押さえておきたいのが、動画を見られる期間(3か月)と、Adobe CCを使える期間(1年)は別物だということ。
裏を返すと、最初の3か月に手を動かせるかどうかで、この1年の伸び方が変わります。申し込む前に「この3か月で何を作れるようになりたいか」を決めておくと、動画をムダにせずに進められますよ。
デジハリオンラインのAdobe講座の口コミ・評判
実際の口コミ・評判も気になるところですよね。
以下3点をご紹介します。
- 講座とライセンスがまとめて手に入る
- 受講開始までがスピーディー
- 3ヶ月間見放題の講座はボリュームがあってやりごたえあり
順に見ていきましょう!
講座とライセンスがまとめて手に入る
Amazonのセールを待つ、という声もありました。
ただ、セールは時期が読めないので、学びはじめのタイミングを自分で決めたい方には向きません。
教材とライセンスがまとめて手に入る点を評価して、デジハリオンラインのAdobeマスター講座を選ぶ方も多いようです。
受講開始までがスピーディー
継続的にAdobe CCを使っている方からの評価も見られました。
3ヶ月間見放題の講座はボリュームがあってやりごたえあり
はじめの3ヶ月しか見られないので、少しでもサボってしまうとあっという間に時が経ってしまうんですね。
全部見ると46時間ですが、そもそも使う予定のないアプリケーションの内容も含まれているかもしれません。
講座に申し込みをしたら、必ず見たい動画は事前にチェックしておきましょう。
デジハリオンラインのAdobe講座の購入フロー【図で解説】
デジハリのAdobeマスター講座を購入する手順をご説明します。
初めての方でもネットショッピングのように簡単なのでやってみてくださいね!
1:申し込みページにアクセスする

2:申し込みボタンをクリックする

ページの一番下まで進みます。
講座の注意事項を読んで問題なければ、レ点チェックを入れて、「Adobeマスター講座にお申し込み」をクリックします。
3:ポップアップを読んで「OK」をクリックする

「online.dhw.co.jp の内容」というポップアップが出てきます。
「OK」を選択して次に進みます。
4:ショッピングカートの内容を確認

ショッピングカートにAdobeマスター講座が追加されていることを確認したら、「お客様情報入力画面に進む」を選択します。
キャンペーンやクーポン割引と出てきますが、Adobeマスター講座にはクーポンや割引キャンペーンはありません。
特に気にせず次のページに進んでOKです。
5:お客様情報を入力する

購入者の氏名や電話番号など必要事項を入力します。
必須部分を入力したら、支払い情報の入力に進みます。
6:支払い情報を入力する

支払い方法は次の中から選べます。
- クレジットカード払い
- コンビニ支払い
- 銀行振込
支払い後すぐにシリアルコードが発行されるので、クレジットカードで支払いするのがおすすめです。
クレジットの場合は、カード番号や有効期限など必要事項を入力します。
必須項目を入力したら「次へ」をクリックします。
7:申し込み完了!

上記の画面になったら申し込み完了です!
すると、メールに以下の2通がきます。
| 件名 | 説明 |
| <重要>Adobe Creative Cloud シリアルコード発行のご案内〜 | Adobe CCを利用するためのシリアルコードが記載されています。 |
| <ご確認ください>【デジハリ・オンラインスクール】お申込ありがとうございます。〜 | Adobeマスター講座受講用のマイページログイン情報が記載されています。 |
どちらも重要なので必ず確認しましょう。
シリアルコードはスクショやコピーをしておきましょう!
初めてAdobeを購入する場合
初めてAdobeのアプリを購入する方でも、安心して利用を始められますよ。
申し込み後、デジハリからメールで案内がきますので、それに沿っておこなえば問題ありません。
例えば、
- Adobeのアカウント作成方法
- シリアルコードの使用方法
- インストール方法 など
デジハリを受講してAdobeに初めて触れる!という人もたくさんいます。
何か不明点があれば、デジハリを頼ってみるのも良いでしょう。
【重要】2年目以降はどうなる?教育ライセンスは「1回限り」に変わりました
ここは、この記事でいちばんお伝えしたいところです。古い情報が出回っているので、必ず読んでください。
2024年12月以降、Adobe社の利用規約が変更され、教育ライセンス版の購入は1回限りになりました。
デジハリ公式にも、こう明記されています。
2024年12月以降に購入されたAdobe CCにつきまして、Adobe社の利用規約が変更されたため、教育ライセンス版の購入は1回限りとなりました。そのため、2024年12月以降、Adobeマスター講座へお申込みいただいた方は、現在の規約では再申込いただくことはできません。
※出典:デジハリ・オンラインスクール公式サイト(2026年8月26日確認)
つまり、「毎年この講座に申し込み直せば、ずっと同じ形で使い続けられる」わけではありません。
注意
ネット上には「1年後にまた講座を申し込めばOK」「ライセンス終了の1週間前に再申込を」といった解説が今も残っています。これは規約変更前の情報です。この記事でも以前そう書いていましたが、現在は成立しません。訂正してお詫びします。
では、2年目はどうすればいいのか
選択肢は大きく3つです。
① Adobe公式でそのまま契約する
いちばん素直な方法です。1年学んでみて「これからも使う」と決まったなら、通常のプランに移行するのが現実的です。
② 別のAdobe公認スクールの講座を検討する
ただし、教育ライセンスが1つのAdobeアカウントにつき1回限りである以上、別のスクールを経由しても同じ制限がかかる可能性があります。申し込む前に、そのスクールに直接確認してください。
③ 使うアプリを絞る
「結局Photoshopしか使わなかった」なら、単体プランに切り替えるという判断もあります。1年使ってみて、自分に必要なものが見えているはずです。
いま検討している方は、1回限りという前提で「この1年で何を身につけるか」を決めてから申し込むのがおすすめです。
受講後は「アドビ認定プロフェッショナル」でスキルチェックを
講座を終えたあと、自分がどこまで身についたのかを確かめる方法があります。デジハリ公式も推奨しているのが、「アドビ認定プロフェッショナル」(Adobe Certified Professional) です。
これはアドビシステムズが公認する国際認定資格で、Adobe Creative Cloudを活用するスキルがあることを証明できます。
なぜ受けたほうがいいのか
動画教材で学んだあと、多くの人がぶつかるのが「で、自分はどのくらいできるようになったんだろう?」という壁です。独学だと、この答えが出ないまま止まってしまいます。
資格という形で客観的な基準に当ててみると、自分の弱いところがはっきりします。 「Photoshopは触れるけどIllustratorは怪しい」といった具合に、次に何を勉強すべきかが見えてくるんですね。
こんな場面で効いてきます
- 社会人としてのキャリアをスタートするとき
- キャリアチェンジを考えはじめたとき
- 未経験からの応募で、スキルを客観的に示す材料がほしいとき
自己診断のすすめ
資格を受けるかどうかは別として、受講後に一度「自分は何ができるようになったか」を書き出してみるのはおすすめです。
- 動画で見ただけのもの
- 真似して作れたもの
- 何も見ずに作れるもの
この3つに仕分けするだけで、次にやるべきことがはっきりします。3つ目が増えていくのが、いちばん確かな上達の指標です。
講座の詳しいカリキュラムは公式で確認できるので、学ぶ範囲を先に見ておくと計画が立てやすいですよ。
デジハリオンラインのAdobe講座の注意点
デジハリ経由でAdobeを購入した場合の注意点をご紹介します。
- Adobeを自動更新にしない
- ライセンス終了日を先にカレンダーに入れておく
Adobeを自動更新にしない
Adobeの購入・更新の際に、「支払い方法」を入力する画面が出てきますが、必ずスキップしましょう。
自動更新をONにしておくと、意図しないタイミングで更新されてしまいます。
2年目以降の進め方は自分で選びたいので、必ず自動更新にしないよう注意しましょう。
正直、1年も経つと最初にした設定なんて覚えていないですよね!
はじめに支払い情報を入力しておかないよう、気をつけておけば大丈夫です!
ライセンス終了日を先にカレンダーに入れておく
前述のとおり、2024年12月以降は教育ライセンスの再申込ができません。だからこそライセンスの終了日を先にカレンダーに入れておくことをおすすめします。
終了日が分かっていれば、次にどうするかを落ち着いて決められます。
Adobe公式の値上げが発表されたときに、駆け込みの問い合わせが殺到したんだとか…!
実際値上げがおこなわれる場合は事前にデジハリも告知するので、焦らなくても大丈夫!
デジハリオンラインのAdobe講座のよくある質問
- デジハリオンラインのAdobeマスター講座はどのソフトが使えるようになる?
- 実際にかかる費用は?
- 今使っているAdobe IDでも使用できる?
- 受講期間が終わったあと、動画はもう見られない?
- 1ライセンスにつき何台まで使用できる?
- 今Adobeを使っていて、初めてデジハリを使う場合はどうしたらいいの?
- 他のAdobe公認スクールとどう違う?
1:デジハリオンラインのAdobeマスター講座はどのソフトが使えるようになる?
Adobe CCで使える全てのアプリケーションやサービスが使えるようになります。
Photoshop、Illustrator、Premiere Proをはじめ、20以上のアプリや20,000以上のフォント、100GBのストレージなどのサービスも利用できます。
プロでも安心のセット内容なので、初心者の方やフリーランスを目指している方も安心して申し込めます!
2:実際にかかる費用は?
68,800円(税込)のみです。
なお、2024年12月にAdobe社の規約が変わり、教育ライセンス版の購入は1回限りになりました。2年目も同じ形で申し込み直す、ということはできません。
なお、購入後のキャンセルやクーリングオフはできません。
3:今使っているAdobe IDでも使用できる?
すでにAdobeアプリを使用している方は、今のIDのまま使用できます。
4:受講期間が終わったあと、動画はもう見られない?
はい。動画教材が視聴できるのは受講期間の3か月間までです。
Adobe CCのライセンスは1年間使えるので、動画を見られる期間とアプリを使える期間が違う点だけ、先に押さえておいてくださいね。
5:1ライセンスにつき何台まで使用できる?
1ライセンスにつき2台まで利用できます。
※1人1ライセンスまで契約可能
例えばMacとiPadの計2台など、自分の使いやすい端末を登録できます。
ただし、2台同時にアプリケーションを起動することはできないです。
6:今Adobeを使っていて、初めてデジハリを使う場合はどうしたらいいの?
今までもAdobeCCを利用していた方は、購入フローと2年目以降の更新方法を参照してください。
ライセンスの内容が異なる場合は、必ず有効期限が終了してからシリアルコードを入力しましょう。
例:PhotoshopだけのプランからAdobe CCに変更する場合 など
残日数や契約プランにより対応が変わってしまいます。
Adobe社のサポート窓口に問い合わせて相談しましょう。
■Adobe サポートへのお問い合わせ(Creative Cloud公式)
7:他のAdobe公認スクールとどう違う?
Adobeのスクールパートナー制度(現・Adobe Future Skills Program)には、アドバンスクールやヒューマンアカデミーなども参加しています。
違いは受講期間と教材の形式です。デジハリは動画教材で3か月、アドバンスクールは12講座で6か月といった具合に、学び方が異なります。
まとめ:Adobeマスター講座は「動画で基礎から学びたい人」に向いています
デジハリオンラインのAdobeマスター講座なら、以下のような講座でした。
- 講義動画を約46時間分、受講期間の3か月間見放題
- 10万人の卒業生を育てたオリジナル動画教材で学べる
- 受講料68,800円(税込)に Adobe CCのライセンス1年分が含まれる
デジハリのAdobeマスター講座は、Adobe CCを使う全ての方におすすめですが、特にこんな状況の方は検討する価値がありますよ。
- 入会したWebデザインスクールでAdobeが必要
- 個人フリーランスでデザイン系の案件を受注したい
- フォトショップやイラストレーター、動画編集など様々なアプリを使いこなしたい など
年間単位で2つ以上のアプリを使うなら、断然Adobe CCの購入がおすすめです。
まだ購入に踏み切れていない方ならなおさら、早く始めてアプリを使いこなすための時間を増やしましょう!
そのためにデジハリオンラインの受講をぜひ検討してみてくださいね!
デジハリオンライン

動画教材とAdobe CCライセンス1年分がセットの通信講座
- オンライン動画教材だから、自分のペースで続けやすい!
- 即納でシリアルコードが届く!
- 商用利用もOK!フリーランスの方も安心して使える!